メインページ
表示

光速を超えることはできない。魔法も超常の技術もない。
だからこそ見えてくる、人類の底力と創意工夫。アポラ星系で紡がれる、等身大の宇宙開発叙事詩――。
だからこそ見えてくる、人類の底力と創意工夫。アポラ星系で紡がれる、等身大の宇宙開発叙事詩――。
Project: Apola Trajectory 公式Wiki (P:AT Wiki) へようこそ!
このWikiについて
Project: Apola Trajectory (P:AT) は、トラス構造やソーラーパネルを備えた現実的な宇宙船が活躍する世界を舞台にした共同創作プロジェクトです。厳密なハードSFを追求するのではなく、現実の物理法則に大まかに従いながら、人類の創意工夫と挑戦を描く「オービタル・サーガ」を目指しています。
このWikiは、P:AT世界観における設定や歴史、キャラクター、メカニック等の情報を集約し、一次創作・二次創作いずれものクリエイターの創作活動を支援することを目的としています。
本Wikiの内容は、特に明記がない限り「CC BY-NC-SA 4.0 (クリエイティブ・コモンズ 表示-非営利-継承 4.0)」のライセンスで提供されています。ライセンスなどについての詳細はApola Trajectory/ガイドラインを念入りにご覧ください。
より具体的な参加方法やルールについての話はコチラから
現在進行形のコンテンツと関連している記事
第 I 期 (大災厄前)
- ゴント・ラケトスコ博士 - Apola Trajectory世界観におけるロケット工学の父祖。
- 第一次宇宙開発競争 - 帝国と合州国との間で行われた星系で最初の宇宙開発競争。
- 統合宇宙研究拠点 (ISL) - 国際協調の時代に建造が行われた人類統合の最初の宇宙の象徴。
- 国際軌道エレベータ - 大災厄前には基部しか完成していなかった、超巨大宇宙インフラの一つ。大災厄後に完成する。
第 II 期 (大災厄後)
- 大災厄 - 地球人類を滅亡の危機に追いやった破局噴火と核戦争の総称を指す。
- 箱舟計画 - - 大災厄で滅亡の危機に瀕した人類を宇宙へと、特に居住可能な第三惑星キヤナへと送ろうという計画
- キヤナ戦争 - 箱舟計画の実行段階の際に現地文明と合州国が戦闘を開始したことに端を発した戦争。星系文明初の惑星間戦争。い