エオラム合州国
| 政治体制 | AI管理体 コミューン連邦制 |
|---|---|
| イデオロギー | 自由主義・資本主義・民主主義 |
| 経済方式 | 不明 |
| 首都 | イヴェルローク |
| 公用語 | 不明 |
| 通貨 | エオラム・スタル |
| 軍隊 | 合州国軍 |
エオラム合州国、通称「合州国」はラペアの南半球唯一の大陸、エオラム大陸及びエオラム大州を領域とする連邦制国家。他のラペア諸国と比較して州の自治度が高く、奔放な国家風土として知られる。 大災厄前は世界随一の大国として君臨しており、首都「イヴェルローク」は世界経済の中心地として栄えていた。大災厄では北西部が破局噴火の火口に近く大規模な被害を受け、距離が多少離れていた首都でさえ灰に覆われ、一瞬にして世界の覇権国家の座を危ぶまれる事となった。