ApolaTrajectoryWiki:ApolaTrajectoryの沿革
日数経過
ApolaTrajectoryが独立して793日が経ちました。
歴史
2025年
2024年
- 12/XX - 獣人と竜人の概念の決定
- 09/XX - テルメネス計画と国際軌道エレベータの概念の決定
- 06/08 - 前進プロジェクトから残存した「エオラム諸州共同体」の名称を「エオラム合州国」へ改称
- 06/XX - プロジェクトメンバーが5人を突破
- 06/XX - 原作者、藍川統星が諸般の事情でシステムから一時退会、配慮から原作者をAstro Sola一人に改め、世界観のリメイクに着手
- 03/23 - 定例会議の開始
- 03/XX - 春ごろになり星系を修正。11天体が天体の軌道の観点から創作に支障をきたすことが判明し、一部天体を現在の伴星系へ移動しました。
2023年
- 12/31 - 親団体「創作世界観『大宇宙』」の活動停止に伴い、Apola Trajectoryをブランチ切り離し、事実上の単独プロジェクトへ
- 10/XX - 藍川統星の個人創作星系を部分的に連星系の設定に組み込み、星系のリメイク開始 (7内惑星体制)
- 09/15 - ApolaTrajectory という組織名が決定、AliusTerra からプロジェクト移管開始
- 08/04 - 現 ApolaTrajectory の Discord サーバー開設、藍川統星との二名体制でスタート
- XX/XX - この年の上半期から「創作世界観『大宇宙』」内での進捗の行き詰まりから前史へのモチベーションが回復し始める
2019年~2023年
- この間は「創作世界観『大宇宙』」として前史プロジェクトであるAliusTerraはほぼ進捗ナシ
2018年
- 10/18 - AliusTerra Zol 星系から Apola 星系へ改称、同時にアポラ星系国際連盟の設定が誕生、「創作世界観『大宇宙』」の位置国家としてプロジェクト統合、AliusTerraは大宇宙世界のアポラ星系国際連盟の前史の扱いへ変更 ソース
- 09/25 - AliusTerra 星の名前を改称して Zol 星系へ ソース
- 09/11 - ApolaTrajectoryの祖先プロジェクト AliusuTerra が発足した事実が掲載される(wikiは既に消滅済み) ソース
- 09/09 - Apola星系の前身となる Aolun星 の情報が公開され、今のラペアに通じる惑星 Taria の情報が公開される ソース
- 08/28 - 最初のラペアに通じる世界観の地図がX上に公開されるソース
- 08/27 - 原作者 AstroSola の架空国家プロジェクト「WarterMarsProject - 河星計画」がNASAの発表より頓挫