「戦闘艦の一覧」の版間の差分
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|紫天世における[[インターナショナル]]の主力戦艦であり、内惑星戦争後も改良型が運用されている。LANおよびICoNERの認識種別は迎撃戦艦である。紫天世初期に[[国際共同体義勇軍]]で主張された[[軌道艦隊決戦論]]を全面に押し出して艦能力に反映しており、敵艦一隻を相手にするのではなく敵主力艦隊を相手どって戦うことを念頭に置いている。主砲である[[RLT対軌道実体砲|二連装RLT対軌道実体砲]]六門で敵艦隊を中近距離から砲撃し装甲を粉砕する。 | |紫天世における[[インターナショナル]]の主力戦艦であり、内惑星戦争後も改良型が運用されている。LANおよびICoNERの認識種別は迎撃戦艦である。紫天世初期に[[国際共同体義勇軍]]で主張された[[軌道艦隊決戦論]]を全面に押し出して艦能力に反映しており、敵艦一隻を相手にするのではなく敵主力艦隊を相手どって戦うことを念頭に置いている。主砲である[[RLT対軌道実体砲|二連装RLT対軌道実体砲]]六門で敵艦隊を中近距離から砲撃し装甲を粉砕する。 | ||
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|[[ハルーヴィカ級光線砲宇宙戦艦|ハルーヴィカ級]] | |||
|紫天世 | |||
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|[[イルヴァ級]] | |[[イルヴァ級]] | ||
2024年11月29日 (金) 22:21時点における最新版
本項目では、P:ATに登場する戦闘艦の一覧である。
インターナショナル
| 艦種 | 時期 | 画像 | 説明 |
|---|---|---|---|
| ズゴルフークIII級 | |||
| リーシェルテ級 | 紫天世 | 紫天世におけるインターナショナルの主力戦艦であり、内惑星戦争後も改良型が運用されている。LANおよびICoNERの認識種別は迎撃戦艦である。紫天世初期に国際共同体義勇軍で主張された軌道艦隊決戦論を全面に押し出して艦能力に反映しており、敵艦一隻を相手にするのではなく敵主力艦隊を相手どって戦うことを念頭に置いている。主砲である二連装RLT対軌道実体砲六門で敵艦隊を中近距離から砲撃し装甲を粉砕する。 | |
| ハルーヴィカ級 | 紫天世 | ||
| イルヴァ級 | 白天世 | ||
| ヲーム級 | |||
| ギヴィ級 | |||
| ギヴィII級 |
バサチュラーハ
| 艦種 | 時期 | 画像 | 説明 |
|---|---|---|---|
| バーシャトレアーゼフ型 | 紫天世 | スヘレラルエ軍拡計画の最終段階として設計建造されたランデブーファイター。LAN上での種別は巡航戦艦であり、その名に恥じぬ強大な攻撃力と生存力、350mクラスに達する大きさを持つ。上下双方に装着された核熱マルチクラスタロケットエンジンとキセノンイオンエンジンが特徴。
第5種満載40t積載能力(第5種は外惑星まで往復可能)を有し、単騎でユンザー惑星系の衛星アイゼルまで行って帰ってきた実績が存在する。 | |
| ウェフブーシャラエ型 | 紫天世 | 多数のミサイルを搭載したテレスコープ艦。敵機観測とミサイルによる迎撃戦闘が主な任務であり、誘導ミサイル・ケレスハ7を46発装備する。
液体水素による核熱ロケットを採用しており、第3種(ヴェキオズまで往復可)満載4tで、ある程度の長躯が可能。 | |
| カールスハ型 | 紫天世 | 前方に装備された防塵袰が特徴的な輸送艦。バサチュラーハ星域主権実力執行委員会にて母艦として運用されるほか、民生機としても多数使用された。第4種(小惑星帯まで往復可)満載120tの強力な輸送能力は優秀で、T-35積載戦闘機を12機運送できる。無重力空間に貨物がさらされてしまうのが玉に傷。 | |
| Tlarha-65 / T-65 | 二年戦争 | ||
| Tlarha-15 / T-15 | 内惑星戦争 | ||
| Tlarha-35 / T-35 | 内惑星戦争戦後 |
水晶協約
| 艦種 | 画像 | 説明 |
|---|---|---|
| アリーヴェルネ級 | ||
エオラム
| 艦種 | 画像 | 説明 |
|---|---|---|
| アパディ級 | ||